自立小型棒ウキの作り方
| ーこのウキの特長ー |
| 1、一般の棒ウキの様に長くない(全長21〜23cm)ので操作性が良い。 2、オモリを付けてあるため自重がありダンゴに着いて良く飛ぶ。少しくらいの風では問題ない。 3、トップに蛍光シモリを付けてあり視認性が良い。 短所 このウキの長所でもある視認性を良くするためトップにシモリを付けて有りますが、これが浮力となり バラケてから浮上するまでの誘いの点で他のウキより若干劣ります。 これはオモリ負荷をかけて浮力調整する事で、ある程度にはなります。 私はこのマイナス要因よりも視認性を重視しています。 誘いを重視したい方はシモリを付けるのをやめ、2〜3mmのソリッドにして色付けすれば良いでしょう。 |
| ーウキ作りについてー |
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手軽に作ると云っても2〜3日では出来あがりません。本体を削るだけなら、それ程時間は掛かりませんが、 ※詳しく書いたつもりですが、不明な部分が有りましたらmail下さい。 |